CAFの家【MADORAN】とは

自分たちらしい暮らしってなんだろう。

毎日楽しく暮らしたい。

家族で仲良く暮らしたい。

子どもの成長をもっと身近に感じたい。

想いは色々あるけれど、自分たちらしく暮らして行けたらきっと幸せ。


家は3回建て直して初めて納得がいくと、よく言われてきた。

それは人生においてライフスタイルが3回変化するかららしい。


子育て世帯は、お子様の人数や成長に合わせてどんどんライフスタイルの変化が考えられるから

『可能性を秘めた家造り』をする事が、家族が幸せに・快適に暮らす上で大切な事。

家族の成長に合わせて、家も成長する為にワンフロアーをベースに、

生活スタイルの変化に合わせて、空間の質を変化させることが可能な、必要以上に間取らない家。

shunkou2

それが【Madoran】。

自分たちのライフスタイルに合った暮らしを【Madoran】ではじめよう。


【Madoran】マドラン

パッシブデザイン・高気密・高断熱、耐震・制震構造をベースに、トップクラスの住宅性能を実現。

夏涼しく・冬暖かい・快適で健康な、地球にもお財布にも優しい燃費の良い家。

ZEH補助金の活用を考えた家造りです。

基本性能  C値:0.5以下(実施平均 0.33)  UA値:0.55以下(実施平均 0.50)


【ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)】

住宅外部面の高気密・高断熱な躯体性能確保が大前提。

その上で高効率設備の採用によって日々の快適な室内環境を維持しながら、HEMSを採用し出来る限り省エネルギーに努めます。

さらに太陽光発電システム等によってエネルギーを創る事で、1年間で消費する住宅のエネルギー量が正味でゼロ以下になる住宅。


受賞歴

1972年 灯り賞 入選 『津山の家』

1981年 甍賞 入選 『江波本町の家』

1983年 開口部賞 入選 『吉島の家』

1998年 平成10年度都市景観大賞 景観形成事例部門『府中こどもの国』

1999年 第2回ひろしま建築文化賞 優秀賞 『歴史の散歩道と一連の集合住宅』

2009年 第6回ひろしま建築文化賞 大賞 『戸坂の集合住宅』

2009年 平成21年度日事連建築賞 奨励賞 『戸坂の集合住宅』

2011年 第21回トータルハウジング大賞 エコロジー賞 『藤の木の家』

活動歴

1983年 個展 『建築家と住宅』

1985年 『まちづくりとすまい/RCC』 TV出演

1987年 『リフォームの時代/RCC』 TV出演

1994年 『家族と住まい』 県・市共催シンポジウムパネリスト

1995~2000年 『週間パパたいむ/RCC』 TV出演

1998年 作品展 『家』 ’70~’98

2000年 『素顔の仕事人/NHK』 TV出演

2002年 『UIA建築家作品展/世界建築家連合ベルリン大会 出展』

2008年 『G8下院議長会議広島 平和記念公園慰霊碑 多言語説明板デザイン』