住宅エコポイント

10月末時点での発行ポイント数が発表になりました。
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  • 国交省ホームページ
  • 予算ですが、
    平成21年度第2次補正予算(平成22年1月28日成立)において、
    1000億円を計上しており、
    平成22年度経済危機対応・地域活性化を予備費
    (平成22年9月24日閣議決定)において1,412億円を計上しています。
    国交省の発表によると、
    新築・リフォームあわせて、累計で 約334億ポイント 発行とのこと。
    あくまで『発行』なので、審査中や受付中を含めると
    実際はもう少し、数字が伸びると思います。
    来年6月竣工の『コンツェルトパーク中筋駅前』は予算が残っていそうな
    感じがしますが・・・。
    今後も注意して見ていきます。
    以下は、

  • ハウスプラス中国住宅保証
  • の配信メールから引用。
    【住宅エコポイントの対象拡充について】
    平成22年9月10日に「新成長戦略実現に向けた3段構えの経済対策」が閣議決定され、工事着工(着手)要件が、
    1年延長(平成23年12月31日まで)となった住宅エコポイントですが、それに次いで、平成22年10月8日、
    「円高・デフレ対応のための緊急総合経済対策」における住宅エコポイントの対象拡充により、
    エコ住宅のリフォーム等に併せて設置する住宅用太陽熱利用システム(ソーラーシステム)、節水型便器、
    高断熱浴槽がポイント対象となることが閣議決定されました。
    この緊急総合経済対策を柱とする平成22年度補正予算案が11月16日に衆院本会議で可決、関連法案とともに
    参院に送付されました。
    今後、この予算案が成立し、実施開始時期等の詳細が判明し次第、またお知らせします。

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